カウンセリングあるある-015-気づき | 親子 リピートされる カウンセラー スクール カウンセリング

カウンセリングあるある-09-【相談】「カウンセリングでの気づき」についてお答えしています | 親子 リピートされる カウンセラー スクール カウンセリング

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【 カウンセリングあるある-09-カウンセリングで気づきを与えるなら○○してもらわないとダメ! 】

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今日のカウンセリングあるあるは、『気づき』についてのご相談です。

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親子問題カウンセリングの中で、クライアントさんへ気づきを与え、アダルトチルドレンのトラウマを癒す療法をしています。

クライアントさんに 「今ここ」 に意識を向けてもらい、気づきを受け取ってもらえるような質問を投げかけていきます。

ほとんどのクライアントさんは納得や感動をしてくれて、感謝をしてくれます。

しかし、なぜかリピートされることが少なく、カウンセリングが中途半端で終わってしまいます。

どのようにリピートにつなげていけばいいでしょうか?

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トラウマのケアをされているんですね!すごい!

メンタルが強くないと、なかなかお仕事を続けていくのが難しいと言われているので、本当に素晴らしいと思います。

 

ファクチュアリズムカウンセリングで大切にしていることのひとつに、【実感】があります。

実感してもらえば、言葉で誘導したり、説得したりする必要がありません。

クライアントさんに実感してもらうためには、【実体験】してもらうことが必要になってきます。

 

「気持ちわるー」

「こわっ!」

「なんじゃコイツ!?」

って本人に言わせる。

実体験で本人に気づいてもらいます。

 

実体験で得た気づきは、持続するし、さらなる行動を起こす原動力になります!

なので、もしあなたが、“気づき” でクライアントさんからリピートされることを狙うなら、言葉で感動を与えることにプラスして、【実体験してもらう】ことも取り入れれば、クライアントさんが勝手に動いて、結果を出した上に、あなたにめちゃくちゃ感謝してくれます!

ぜひやってみてくださいね

2021

 

 

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リピートされることのなかった親子問題カウンセリング

心理カウンセリングを学んで認定を受け、親子問題カウンセラーをしています。
カウンセリング後の感想でとてもよかったと書いてくれるものの、いざ有料のセカウンセリングとなると、なかなか申し込みはありませんでした。
親子カウンセリングの料金を下げて有料カウンセリングを受けてもらったこともありましたが、リピートされることはありませんでした。
以前受けていたカウンセラーコンサルの指導でセッション後にアンケートを書いてもらう様にしましたが、中には「よく分からなかった」「とても不快な思いをした」「親子関係が悪化した」などと書かれてしまったこともあり、とてもショックでしばらく立ち直れませんでした。
そんな時ファクチュアリズム・カウンセリングを知り、無料スクールカウンセラー体験を受けてみました。
実はヤケになって受けたのですが、カウンセリングで言われたワンポイントアドバイスが気になってやってみると、驚くことにリピートされるようになりました。それからお世話になっています。ありがとうございます。

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■ なぜ、有料カウンセリングに来ないのか

親子カウンセリングを学んで、親子関係専門のカウンセラーをしています。
スクールカウンセリングの資格を取得し、無料ではありますが親子関係カウンセリングの件数もこなしてホームページも作りましたが有料でのお客さんが来ないばかりか、無料のお客さんでもリピートされることが一度もありませんでした。
やはり、親子関係カウンセラーとしての技術が未熟であること、親子問題の知識が不足していると反省し、勉強を続けました。
スクールもさらに心理カウンセラー上級のコースへ通って資格認定を受けました。
自信をつけたつもりではありましたが、それでも親子カウンセリングの集客やリピートされることにつながることはありませんでした。
もう何度も親子カウンセラーをやめてしまおうとも考えましたが、今までかけたお金や時間、労力を振り返ると思い切ってやめてしまうこともできませんでした。
そんな時、ふと見かけたのがファクチュアリズム・カウンセリングでした。
無料の親子問題カウンセリングスクール体験があったので、試しに受けてみましたが、心理的な質問はなく、現実的な質問ばかりでとて驚きました。
私にとってこのスクール体験はインパクトのあるものではありませんでしたがカウンセリングでたった一つ、「よかったら、やってみたら?」と言われたワンポイントアドバイスがとても印象的でした。
少しの間、このワンポイントアドバイスを忘れていたのですが、ふとあのワンポイントアドバイスを思い出し、やってみたのです。すると、今までとは違い、「思いがけずリピートされる」という反応を見せたのには驚きました。
それがファクチュアリズム・カウンセリングと出会ったきっかけです。
この親子カウンセリングはとてもパワフルで、わかりやすく結果が出ます。
しかし、従来の親子カウンセリングのように感情的に同調してくれるものでも、親子問題でのトラウマを癒すことを目的としているものでもありません。
そのような一時的なことではなく、根本的に親子問題を解消するものです。
私自身の問題もある程度解決したつもりではありましたが、このファクチュアリズム・カウンセリングで気づかせて頂き、気にならなくなりました。
これなら自信を持ってクライアント様に親子カウンセリングしていくことができるようになり、自然にリピートされるようになりました。観野几公、観野丁心両先生に感謝です。

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■ 心理カウンセラースクールを卒業してから

心理カウンセラー認定を受け、母娘や親子関係カウンセラーをしています。
親子カウンセリングカウンセラーとしてやっていこうと、カウンセラースクールで心理カウンセリングを学びました。
最初はなかなか親子カウンセリングのお客さんが来なくて悩みましたが、リピートされる集客のコンサルなどを受け、ホームページやブログを作り、ようやく親子カウンセリングへ無料モニターの申込が入るようになりました。
しかし、そこに大きな壁がありました。
リピートされることがなく、有料の申込みがなかなか入らないのです。
やはり、親子問題を仕事としてやるにはハードル高いか‥まして、自分自身でリピートされる率のアップや集客をして自分のビジネスとしてやるのは無理か‥と感じ、心理カウンセリング親子カウンセラーとしてどこかで仕事が出来ないかと探したこともありました。
しかし、仕事として親子カウンセラーをやったことがなかった私には、それさえも厳しい現実がありました。
コツコツと親子カウンセリングを続けていけば、きっといつか運が巡ってくると信じて、無料カウンセリングを続けていました。
しかし、無料カウンセリングを何件やってもクライアントさんの手応えを感じないのでした。
すっかり親子カウンセラーとして自信をなくした私は、卒業した心理カウンセラースクールだけでなく、他の
カウンセリングにも目を向けるようになりました。
その一つがファクチュアリズム・カウンセリングでした。
無料カウンセラー体験では、カウンセラーとしてリピートされることがないことを相談しました。
その際にワンポイントアドバイスを頂きました。
早速、無料カウンセリングのクライアントさんに試してみたところ、驚くことに今まで違う反応でした。
初めてカウンセリングで手応えを感じ、観野丁心先生に連絡すると共に、ファクチュアリズム・カウンセリング
入門の受講を決め、ファクチュアリズム・カウンセラーになりました。
あの時の手応えを手始めに、いまでは有料カウンセリングリピートされるクライアントさんもできて、ようやくカウンセラーとしてスタート地点に立てた気がします。
あの時、ファクチュアリズム・カウンセリングに出会わなかったら、無料スクール体験を申し込まなかったら、ワンポイントアドバイスを実行しなかったら、いまの自分はなかったと確信しています。観野丁心先生、本当にありがとうございます。

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カウンセラーとして必要とされる人になれた

心理カウンセリングの認定を受け、心理カウンセラーをしています。
思い返すとあの頃は、私はアダルトチルドレンだから仕方ない、世間はアダルトチルドレンには優しくない‥などとずっと考えていました。
それで、アダルトチルドレンの方たちのために役に立ちたくて心理カウンセラーになろうと心理学を学び心理カウンセラースクールに行きました。
心理カウンセリングを学んでからというもの、アダルトチルドレンのカウンセリングに違和感を感じてきました。そして、正直なところ、リピートされるどころか、それらの人たちから心理カウンセラーとしてあまり必要とされていないと感じるようになりました。しかし、その理由はわかりませんでした。
そんな時、心理カウンセリングではない、結果を出すカウンセリングと書かれていたファクチュアリズム・カウンセリングに興味を持ち、興味半分で無料カウンセラースクール体験を受けてみたのです。それから私のカウンセラーとしての意識は変わりました。
目に見えない心理や感情にばかりに気を取られて、現実がまるで見えていなかったことに気づくことができました。いまはファクチュアリズムカウンセリングのおかげで、心理カウンセリングも活かせるになり、少しずつリピートされるようにもなりました。私は必要とされていると思えます。本当にありがとうございます。

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